もう、そんなこと言わなくても、学校から帰ってきたお子様が勉強しだすかも。
そんな奇跡が起きるのか。
「魔法のペン=アノトペン」と「担任制による個別学習システム」の家庭学習ワオスタディの「無料体験学習」でお試しができます。
インターネット家庭学習「ワオスタディ」で小学生・中学生のお子様が勉強すると…
といったことが考えられるのではないでしょうか。
「無料体験学習」をしてみて、お子様が、
「勉強って、楽しい!」
「できることがうれしい!」
「【分かる】って、楽しい!」
って、なれば、親としても、こんなにうれしいことはありません。
「できる」ことが、うれしい!
という経験を積み重ねたお子様は、勉強以外のことにも積極的に、どんどん挑戦していく大人へと成長していくのではないでしょうか。
「体験学習」をしてみた結果、
「続けてみたい」とお子様が言えば、まずはお子様の「やる気」はクリア。
さらに、
親御さんから「まあ、止めとくか…」とお子様に伝えても、
「ええ〜!なんで?けっこう楽しいんだけど…」なんて答えが返ってきたら、これはチャンス!
もし、ゲームとかマンガとか、そういう「遊び」しか積極的でなかったお子様が、なんと「勉強が楽しい」と言っているなんて、親としては、大チャンスですよね!
家で宿題さえ始めようとしないお子様が、ここまで自発的になれば、勉強への取り組ませ方に悩むことも、なくなりそうです。
就職が厳しいと言われ続けて、もう何年もたっています。
親としてできることの一つは、就職への戦いに「学歴」という武器を、受験に合格していくことで、一つ身につけさせてあげることではないでしょうか。
そのためには、小学生の低学年、高学年・中学生のころから勉強ができ、基礎を十分に理解していたほうが、有利であることに変わりはありませんよね。
通信教育「ワオスタディ」のサービスの特徴は、なんといっても「魔法のペン=アノトペン」と「担任制による個別学習システム」です。
インターネットによるweb学習のやり方というと、パソコンのキーボードやマウスを「カチャカチャ」としているイメージがあります。
しかし「ワオスタディ」は、ペンによる手書きでありながら、翌日にはプリント学習のテスト結果が分かるというすぐれもの。
その秘密は?→「ワオスタディ」を、チェックする
子供のときには、できればペンによる手書きで勉強してほしいものですよね。
判別不明なほど下手な字しか書けない大人になってしまうと、仕事でも困ります。
それに、勉強は、手で書くことで覚えるって言われることがありますよね。
インターネットによる在宅学習であっても、「手書き」でする勉強の仕方のほうがいいとお考えの親御さんもいらっしゃるでしょう。
Eラーニング「ワオスタディ」によるインターネット通信教育では、毎日一教科10分〜15分という進め方です。
そして、いつのまにか学年内容を先取りしているという状態にしていくとのこと。
毎日の勉強を習慣化して、学年内容を、先取りすることで「予習」ができるということになりそうですね。
勉強は復習だけでなく「予習」も大事です。
勉強は続けることが大切ですよね。
自宅での自学学習は、テレビゲームなど、いろんな誘惑があって、勉強しようとノートを開けただけで終わりとか、なかなか続かないもの。
「ワオスタディ」は、担任の先生からの解説とアドバイスが翌日あるので、それを楽しみにして勉強できるすぐれたシステムといえるのではないでしょうか。
やる気を引き出す指導方法を採用しているとのことです。
→くわしくは「ワオスタディ」を、チェック
塾帰りというのは、大人顔負けの夜遅い時間になったりしますよね。
治安のいいところであっても、やはり、夜道をお子様お一人で帰らすのは、たとえケータイを持たせていたとしても心配です。
だからこそ家庭での在宅学習を、おすすめされて、選択される親御さんもいらっしゃるのではないでしょうか。
夜の帰り道、コンビニによって、菓子パンなどを買って食べる。
それが夕食なんて、成長期のお子様には、あんまりいい習慣とはいえませんよね。
食事は、やはり、お母さんの、あたたかい手料理を食べたい、食べさせたいものではないでしょうか。
>>「ワオスタディ」を、チェックする<<
家庭学習の教材「ワオスタディ」の対象学年は、
小学2年生・小学三年生・小学4年生・小学5年生・小学六年生・中学一年生・中学2年生・中学三年生です。(2011年7月現在)
「ワオスタディ」公式ホームページでは、国語・算数、数学・英語について紹介されています。